講師系のVTuberとしても「ミライアカリ」

「ミライアカリ」私のお勧めはミライアカリです。
先生系・講師系のVTuberとしても活躍しますし、どちらかというと社の筆頭(初回イメージ)としてのトータル的な立ち位置・エンターテイメント全般担当ですね。
https://youtu.be/I8ZBYReOEsg

ミライアカリ・プロジェクトとしてYOUTUBEチャンネルもあります。
https://www.youtube.com/user/bittranslate

VTuberのなかには講師専属キャラ(設定?)もいるようですが、大半は女性キャラなのに声が男性だったりします。

ミライアカリのように見た目女性で声まで女性を採用しているものは現段階ではまだまだ少ないのですね。
VTuberはキズナアイを筆頭に改革分野で参入業者が増えています。
ドワンゴのような大手IT業者も参入していますし、素人YOUTUBERでも初音ミクなどMMDを作れる人ならば、個人で作ることもできます。

VRアカデミーを見てみましょう!
https://twitter.com/i/moments/1001455356327874560
たくさんの講師系VTuberが登録されていますが、なんだか絵がしょぼいですね。
そのなかで「バーチャル教師芸人まろん」は比較的絵がきれいです。
このよう絵のクリエイターや、2D・3Dなど導入システムでも見た目が左右されてしまいます。

ミライアカリはVR事業に本格的に力を入れるバーチャルYouTuber事務所「ENTUM(エンタム)」として昨年設立されたばかり!
「眠れる才能の発掘」をミッションに運営を行なっている、バーチャルYouTuber事務所です。
ミライアカリは第1号で声優も女性で絵も可愛らしく素敵ですよね。
バーチャルYouTuber事務所「ENTUM(エンタム)」は株式会社「DUO」のVR制作事業部の管轄です。
同社のミライアカリやキズナアイのような可愛いらしく、素敵な女性ボイスで人気が出そうなキャラをめざし、「ENTUM(エンタム)」でも随時声優オーディションを開いています。

これからたくさんの可愛いらしいVTuber(先生&講師)に誕生してもらいたいですね。
ちなみにミライアカリ担当するイラストレーターの「KEI」とは、みなさんご存知の初音ミクの生みの親なんです。
YOUTUBE業界で嫌われた『アニメ娘エイレーン/BitTranslate』によるYOUTUBEへの報復がミライアカリを生み出した!⇔なんだかすごいですよね。

四天王の一角「輝夜月」

「輝夜月(かぐやるな)」です。
所属事務所は Kaguya Luna Officialです。現時点のバーチャルYouTuber人気ランキング3位!
講師・教師系というより全般なエンターテイナーです。
https://youtu.be/TeKTVFgw1hM

去年の2017年の12月9日から活動開始。
チーズが大好き10月30日生まれ:竹座で143歳です!
YOUTUBE界隈で知られるP丸様が声優なのでは?と噂されています。

バーチャルユーチューバー界では4000人以上Vtuberが存在する中、ユーモアや他のVtuberの物まねが得意で 爆発的に人気上昇中!
発信する動画がことごとく平均100万回視聴を突破し、7月本日段階で登録ファン74万人で第2位の人気を誇る。
8/31(金)には待望の初ライブ@Zepp VRを開催決定までが決まっている。
Zepp VR(ゼップブイアール)とは仮想空間に作られる「Beyond The Moon」というものなんだってさ。
なんだかややこしい!
株式会社Zeppホールネットワークは株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントのグループ会社です。

Zeppはそこが運営する日本の東京、名古屋、大阪、札幌各地の6館のヴァーチャルLIVE会場だから現実空間には存在しないから、決して来ようとは思わないこと!

VRは現実世界には存在しないので、最寄駅なんて存在しないんだからね!
VRデバイス(HTC VIVE / Oculus Rift)を持っていればLIVEへ参加できるようです。

まだ何も書かれてないんだけど↓
https://clusterhelp.zendesk.com/hc/ja

ここのcluster.というサービスを使うらしい。
輝夜月(かぐやるな)ザインはMika Pikazo氏が担当。
ちょっとギザギザした特徴ある声門から「首絞めハム太郎」という異名を持っているよ。
もう1つ「見るストロングゼロ」といった異名も持ってるんですね。
おっちゃんには何のことかさっぱりで、わからんとですが、オッチャンなりに調べると、酎ハイで「ストロングゼロ」というブランドがあり、酔っ払いのようなハイテンションである輝夜月(かぐやるな)に対する、若者がつくりだした造語である、ということでした!

まだまだ成長中のVtuber業界を、おバカな「輝夜月(かぐやるな)」ちゃんに盛り上げてもらいたいですね!

ときのそら

「ときのそら」です。「SoraCh.ときのそらチャンネル」をやってます。
所属は「カバー株式会社」です。
https://youtu.be/ZXF1SzAtFj8

2017年9月活動開始したバーチャルJkです。身長は160cm。

他のVtuberと同じ書き方だったから、間違って所属は「ホロライブだよ!」と書いてしまい、間違いそうでした。
この手のキャラは設定も多く、ネットは今はヴァーチャル(仮想)の時代だからますます複雑化で、所属や実際の運営会社など、情報で泣かされますね。

「ホロライブ」というのは、Vtuberたちをサポートするモーションキャプチャ連動動作やシステム全般のことで各Vtuberが所属する事務所は別話ですが、動作させるシステムのことなんですね。
だから「ときのそら」は事務所は「カバー株式会社」で、システムが「ホロライブ」なのです。
またシステムの「ホロライブ」はVRアクセラレータープログラム「VIVEX」を使うんです。
要するにLIVEなどは専用ヘッドマウントディスプレイを使うということでしょう。
現時点でのVtuber人気ランキング_第10位!「ときのそら」は女子高生Vtuberで17歳。
ときのそらのファンを「そらとも」と呼びます。
動画で一緒に踊るクマのキャラクターの名前は、あん肝。

教師や講師と正式には謳ってませんが楽しいエンターテイナーです。
クマとのダンスが萌え萌えで癒されます!「ホロライブ」と言えば、「ホロライブ1期生」という可愛いらしい5人組女の子ユニットのVtuberもいるんです。

そっちの方が有名かな?でもかわいらしさで「ときのそら」も負けていませんよ!(だって、クマが味方ですからね!)公式に教師や講師は公言されてませんが「ときのそら」自身の行動が弟に物を教えたり、他人へ子守唄を歌ったりして、「お姉さんやママ」と呼ばれるように定着してしまいました。

たった13人の視聴者という厳しい時代からいまでは「ママキャラ」を定番化させるまでになり、LIVEでは1万人視聴を超える人気絶頂ぶりです。
運営が「ときのそら」を「ママでは?」と検証にかける事態が発生し、いまでは自身で「ママ」だと自負・公言しているんだとか。
声優オーディションがなかった「ときのそら」は社員が声優と噂されてましたが、間違いなく現役女子校生という線が濃厚です。
(下ネタ苦手で期末テストなど学校情報に強いから!)